
はじめまして、シンカと申します。
よろしくお願いします。
知ってます?
楽天モバイルの「最強こども割」って、すっごくお得なんですよ!
でも・・・・・・
「12歳まで使える最強こども割って、家族割と併用できるのかな?」
「契約するときの名義は親? こども?」
「毎月いくら割引されるの?」
っていう感じで・・・・・・
子供にも楽天モバイルを持たそうと思っている方なら、このへん気になりますよね!

結論からいうと
楽天モバイルの「最強こども割」は最強家族割と併用できる!
契約するときの名義は、必ず「こどもの名義」!
割引額は3GB未満なら、家族割と合わせて550円割引される!
です。
13歳の誕生月の前月までは割引が対象になります。
小学生のお子さんがいるご家庭には、本当におすすめできます。

こども名義で契約しないといけないんだけど、支払は親名義のクレジットカードで出来るよ!
楽天モバイルの最強こども割とは?【12歳までの特典】】
そもそも「最強こども割って何?」という方のために整理します。
何歳までOK?(13歳前月まで)
対象は12歳以下、13歳の誕生月の前月まで。
ずーっと続くものではないけど、小学校高学年から中学入学までの“スマホ練習期間”にちょうど良いですね。
3GB以内と超過時の割引額
この割引は3GBまでが勝負です。
- 3GB以内なら、毎月440円の割引が入り528円で使えます。
- でも3GBを超えると割引が110円に切り替わり、月額は1,958円になります。
つまり「528円」というワンコイン価格は3GBまで限定。それ以上になると、少し高くなる仕組みです。
参加条件と必要な準備
最強こども割を使うには、まず子ども本人の名義で「Rakuten最強プラン」を契約することが条件です。
契約後に子どもの楽天IDでmy楽天モバイルへログインし、「参加する」ボタンを押すだけで割引が適用されます。
支払い方法は親のクレジットカードや口座を登録できるので、子ども名義のカードを作る必要はありません。
最強こども割と最強家族割は併用できる?
ここが528円を実現する一番のポイントです。
併用OKの仕組み
家族割で−110円、さらにこども割で−440円。
この2つを合わせると、1,078円 − 110円 − 440円 = 528円になります。
「え、割引って片方だけじゃないの?」と思いがちですが、ちゃんと両方効くので心配いりません。
最強家族割→最強こども割の順番
実際の流れはこの順番です。
- 親が家族割グループを作る
- そのグループに子どもの回線を招待する
- 最後に子どもIDでログインして、最強こども割に参加する
この順番を守らないと、「割引がつかない!?」と焦る原因になるので注意しましょう。
契約は子ども名義、支払いは親のカードでOK
契約の名義は必ず子ども本人になります。これは最強こども割のルールです。
とはいえ、支払いまで子ども名義にする必要はありません。
実際の料金の引き落としは、親のクレジットカードや口座を設定すればOK。
つまり「契約は子ども、支払いと管理は親」という分担になります。
子どもがクレジットカードを持つ必要もありませんし、親のスマホからmy楽天モバイルにログインしてチェックできるので、使いすぎや残量の確認も簡単に見守れます。
【【料金シミュレーション】12歳×家族割併用でいくらになる?
表にしてみました
| 利用量 | ベース料金 | 家族割 | こども割 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 0〜3GB | 1,078円 | −110円 | −440円 | 528円 |
| 3〜20GB | 2,178円 | −110円 | −110円 | 1,958円 |
| 20GB超 | 3,278円 | −110円 | −110円 | 3,058円 |
3GB以内の最安料金(528円の根拠)
1,078円 − 家族割110円 − こども割440円 = 528円。
→ 連絡用アプリやLINEだけなら3GB以内に収まります。
3GB超過時の月額イメージ
2,178円 − 家族割110円 − こども割110円 = 1,958円。
→ YouTubeを毎日少し見るくらいならこの範囲です。
兄弟2人・3人での合計料金
528円 × 2 = 1,056円
528円 × 3 = 1,584円
→ 兄弟で持たせてもケタが変わらないのは心強いです。
家族割+最強こどもプログラムの手続き方法
申し込みの流れをイメージしておきましょう。
事前に用意するもの(楽天ID・本人確認)
子ども本人の楽天ID、本人確認書類(保険証など)、親のクレジットカードや口座、対応端末。この4つがあれば十分です。
申込〜開通〜参加ボタンの流れ
実際にやってみると、意外とシンプルですが「ここで迷った!」という声が多い部分なので、流れを順番に見ていきましょう。
- 子ども名義で申込
まずは楽天モバイル公式サイトから「Rakuten最強プラン」を申し込みます。このとき、必ず子ども本人の楽天IDで手続きを進めてください。親の名義で申し込むと、最強こども割は適用されません。
→ ここで「支払いカードは親名義でもOK」なので安心してください。 - 開通
SIMカードやeSIMの設定が完了すると、すぐに回線が使えるようになります。開通した時点では、まだ割引は反映されていません。 - 親が家族割に招待
開通後は、まず親がmy楽天モバイルで家族割グループを作成します。その上で子どもの回線を招待しましょう。ここを飛ばすと528円にはなりません。 - 子どもIDでログインし「参加する」をタップ
ここが最大の落とし穴。保護者のスマホで操作してもいいのですが、必ず子ども本人の楽天IDでログインして、「参加する」ボタンを押してください。この操作を忘れると割引は一切反映されません。 - 「参加中」と表示されれば適用完了
ホーム画面に「参加中」と出ていれば、最強こども割が適用されています。もし「参加する」ボタンが残っていたら、まだ割引が効いていないサイン。押し忘れやログインIDの間違いを確認しましょう。
最強こども割の注意点
後から慌てないように、知っておきたいポイントです。
体験談:家族割併用で月528円を実現
Aさん(小6女子ママ)
最初は「割引が反映されてない!?」と焦りましたが、実は親IDでログインしていたのが原因。子どもIDに切り替えたら一発で解決しました。今ではLINEと塾の連絡だけで3GB以内、毎月528円です。
Bさん(小6と小3兄弟ママ)
兄弟2人を子ども名義で契約し、家庭ルールを決めました。「動画はテレビで」「スマホは連絡専用」。結果、2人合わせても1,056円。子どもたちも「自分のスマホがある」と喜んでいて、親としても安心です。
まとめ:楽天モバイル×12歳×家族割で“今月から528円運用”

月の途中で参加しても当月から割引されるよ!
今すぐ申し込んで大丈夫だよ!
追加:シンカの家も「最強こどもプログラム」やってる

シンカにも小学5年生の息子がいるよ!
一軒家だけど固定電話がないからスマホを持たせてる!
もちろん学校には持っていかせてない!
ほとんど家に置いてあって、週に3回程度習い事があるときだけ持って行ってるけど毎月528円で済んでるよ!(自宅WiFi)
最近は物騒な世の中になってきたから、連絡が取れるだけでもすっごく安心できるさー!
🎵 楽天もばぁ~いる 🎵
おわりっ!

